どんな人にとっても、
ずっと働きたい会社。
SCROLL
職種紹介
JOB

01.
営業
自ら商品の単価を検討し、お客様に見積もりを提出することが主な業務です。仕入れ値を抑えるなど、より良い条件で提案できるよう工夫し、顧客の要望に応えます。
やりがいポイント
自分が出した見積もりで受注が決まったときの感慨はひとしお。また、販売した部品は大規模な工事などにも使われるため、意義を感じられます。

02.
営業事務
主に受注・売上の各種データ入力や送り状の作成などを担当。在庫が不足している場合は購買部門と連携したり、納期に関する問い合わせに応えたり、臨機応変に対応します。
やりがいポイント
お客様から直接感謝の言葉をいただけます。タイトな納期や商品への細かな要望に応えられたときは誇らしい気分に。

03.
営業補佐
営業と営業事務の中間ポジション。営業不在時に代わりに見積もりを作成するなど、受注業務も行います。少数ですが、担当取引先を持つことも。
やりがいポイント
お客様の要望に応えて喜んでいただけたときは嬉しいです。また自分が迅速に見積もりを作成するなどして、営業メンバーの役に立てたときは達成感があります。
04.
商品管理
受注票をもとに商品を棚からピッキング。必要数を袋やパッキンに梱包して送り状を貼り、出荷準備を行います。自社配達・路線便ドライバーに引き渡しましょう。
やりがいポイント
納期や在庫品、入荷品の状況から優先順位を考え、自分でスケジュールを立てて進めることができます。また自分なりにキレイかつ正確に荷造りができるよう改善策を考えるのも楽しいです。
05.
製造加工※商品管理メンバーが兼任。
顧客の要望に合わせて組み立てや穴あけ、塗装などを実施します。
やりがいポイント
加工したものが納得した仕上がりになったときは誇らしさがあります。また幅広い加工でお客様のご要望に応えられたときは嬉しいです。

06.
ドライバー
配達エリアや重量、大きさに応じて順序を考慮して商品を積み込み、時間厳守、安全運転を心掛けながら顧客先に配達します。仕入先から自社へ商品を引き取りすることもあります。運転するのは2tトラックで、荷下ろしにはフォークリフトを使用します。
やりがいポイント
お客様と直接コミュニケーションをとります。話をする中でお客様からいただいた情報やニーズが売上向上に役立つこともあり、やりがいを感じられます。

07.
経理
口座の入出金確認をはじめ、振替伝票の作成、会計ソフトへの入力業務などを担当。決算や資金繰りなどにも携わり、会社経営を支えます。
やりがいポイント
たとえば「税制について調べて提案したことが実現し、会社の節税につながる」など、自分の裁量で仕事を進めるからこその面白さがあります。

08.
購買
主に発注・仕入のデータ入力や仕入先への商品引取業務を担当しています。各仕入先に見積を取り、商品の発注業務や加工依頼業務を行います。
やりがいポイント
納期確認や単価交渉を行いながら早く安く商品を仕入れ、会社の利益に貢献出来ると達成感があります。
働きやすさ
ENVIRONMENT

年間休日120日以上
夏季休暇や年末年始休暇などの連休も充実。帰省や旅行をゆっくり楽しめます。

半日の有休取得もOK!
半日単位で取得OK。「家族が熱を出して早く帰らないといけない」など急な休みにも柔軟に対応しています。

残業なし
どの部署でも残業はなし。
ほとんど定時に帰宅しています。

賞与年3回
業績も堅調で、賞与は年3回支給。また、仕事の頑張りはきちんと給与に反映されます。

家族手当など
家族手当などの制度も充実。家庭を持っても安心して働ける環境です。また社員旅行もあります。

退職金あり
そのほか社員持株会や慶弔見舞金、定年再雇用制度など長く働き続けやすい制度が整っています。

社員座談会
様々な職種の若手メンバーで、
入社のきっかけや入社後の思い出について
ざっくばらんに話し合いました。
社員座談会
DISCUSSION
様々な職種の若手メンバーで、
入社のきっかけや入社後の思い出について
ざっくばらんに話し合いました。
参加メンバー

K
営業事務
2022年5月入社

K
営業補佐
2023年10月入社

N
商品管理
2021年4月入社

A
商品管理
2023年7月入社

M
営業
2025年4月入社

T
購買
2024年4月入社

Y
経理
2023年6月入社
DISCUSSION
Q
アイテクスに入社した理由は?
面接や会社見学で
「ここで働きたい」という
思いが強くなった。


N
高校の紹介でアイテクスを知りました。父がものづくりを趣味にしていて、元々金属部品に興味があったこともあり入社を決めました。

M
私もNさんと似ていて、父が工業に携わっていた影響で興味を持ちました。他に医療業界なども見ていましたが、人のよさで職場を選びましたね。

D
私は中途入社で、前職は広告の営業をしていました。営業補佐という営業と事務、どちらの要素も兼ねた仕事で経験が活かせそうだと思い、興味を持ちました。選考を受けてみて求人とのギャップもなく、入社を決めました。

T
前職は化粧品の製造に携わっていました。やりがいもありましたが、長く続けられるデスクワークの仕事を始めたくてアイテクスに入社しました。家から近かったのも大事なポイントでした!

K
私も家からの近さ、重視していました(笑)私は、前職で人間ドックに関わる事務をしていました。パートで働いていたので、正社員でPC作業ができる仕事がしたくて。子育てしながらでも長く働けるイメージが湧いたのでアイテクスに決めました。

A
前職は商社で営業・出荷業務を担当していました。より家族との時間を大切にできる環境や、さらなるステップアップを求めて転職活動を決意しました。長い間同じ業界で働いていたため、前職との共通点が多いアイテクスに入社しました。

Y
前職は様々なサービスを提供している会社で働いていたのですが、経理も部署ごとに担当が分かれており、個人主義な社風が自分にはマッチしないと感じるようになりました。アイテクスは会社見学の際にネジを一つひとつ見せてくれるなどあたたかい雰囲気があり、魅力に映りましたね。

K
最終的には人柄や社風が決め手、という人が多いですね。

N
面接や会社見学で雰囲気が掴めたので、入社後のギャップもほとんどなかったと思います。
Q
ぶっちゃけ入社後に大変だったことは?
入社直後が一番大変。
自分なりの解決策を探した。


A
アイテクスでは「このネジが33本ほしい」といった細かい注文に対応しています。前職では箱単位の出荷が多かったため、このスタイルになかなか慣れることができず、入社直後は「部品が2本足りない」など細かなミスを重ねてしまいました。自分の中でチェック項目を増やすなど工夫して乗り越えましたが、大変だった覚えがあります。

Y
普段は決まった業務をコツコツ進めていくのですが、決算や資金繰りなどについて経営陣から意見を求められる機会があって。そこがやりがいでもあるのですが、業績や財務状況に合わせて適切な提案をするのは難しく、今も上司に相談しながらチャレンジしています。

M
私は入社したばかりなので、まだ大きな失敗はないのですが…部品の種類や処理方法を覚えるのに奮闘中です!

D
私も商品知識を身につけるのに苦労した記憶があります。お客様との会話でわからなかった部分があれば後で調べて…を徹底していましたね。

K
同じ商品でも取引先によって呼び方が違ったりするんですよね(笑)知識がないうちは緊張でうまく話すことが難しかったです。

T
私も、仕入先や取引先の名前も覚えられていないときは電話をとるのが怖かったです。

N
入社当初は、自分の作業工程に無駄が多く、納期まで余裕を持てませんでした。先輩の仕事を見ながらピッキングの順番や作業場の使い方を見直すようになり、今では改善することができました。

D
どうやったらもっといい仕事ができるか、を考えてコツコツ努力を続けられる人が多く活躍しているなと思いました。
Q
アイテクスの好きなところは?
人間関係の良さあってこその、
働きやすさ。


M
私は、大規模工事や精密機械などに使われるボルトを扱っているところですかね。取引先の展示スペースなどを見た際に「こんな大きな事業にアイテクスの商品はつながっているんだ」と誇らしくなりました。

Y
私は有休が取りやすいところ。ライブ好きとしてはありがたいです(笑)頑張りが給与に反映されるのもモチベーションになります。棚卸しの際などに部署の垣根を越えて他の社員とコミュニケーションが取れるのも好きなところです。

K
有休が半日から取れるのも嬉しいですよね。仕事面においては、質問すれば親切に教えてくれる人ばかりで、未経験から挑戦しやすいところがいいと思います。

A
制度として休みが取りやすいというのもあるのですが、周りの協力体制も手厚いというか。誰かが急に休みが必要になったとき、周りの人が助けるのが当たり前、という風土が出来上がっていると思います。

N
私は、個人によって仕事のやり方が違ってもいいところが好きです。担当取引先によっても適切な進め方が違うので、自分で「もっと改善できないかな」と考えながら柔軟に仕事に取り組むことができるのは魅力だと思います。

T
ルールが決まりすぎていない、というのは全社的に感じますね。私が魅力に感じているのは残業がなく定時で帰れるところでしょうか。それに長期休暇も他より長い気がします。夏季休暇も9連休ありました。

D
残業は本当にどの部署でもほぼないですね。賞与が年3回出ている、という安定性もいいなと思います。あとは…年上の人に冗談を言っても許されるような社風も大好きなところです(笑)

A
働きやすさに関する意見が多かったけど、その背景には「お互い遠慮せずに助け合える」「自分で仕事の進め方を工夫できる」といった社風があるんじゃないかなと感じました。

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